弁護士紹介LAWYER

問題の解決サポートは専門の弁護士にお任せください

弁護士松田 健人

大阪弁護士会

香川県生まれ、早稲田大学文学部を卒業後、編集者・ライターとして出版業に携わる。司法試験合格、東京での研修を経て、あい湖法律事務所に入所。前職では、音楽雑誌で、主にアーティストの方に取材をし、インタヴュー記事を作る。

一人一人の方とじっくり向き合い、その言葉に耳を傾けて、相手の方の本当の思いを理解する。記者としての取材も弁護士としての法律相談も、その点はまったく同じだと思っています。
相談に来た方から「話して心が軽くなった」と仰っていただけるのが、何よりも嬉しいこと。

しっかりした説明、とても柔らかい物腰で依頼者から多くの信頼を得ている。知財、不動産・建築問題、独禁法、不正競争防止法、下請法を得意とする。

弁護士金 用大

滋賀弁護士会

京都府生まれ、東京大学法学部卒、京都での研修を受けた後、3年間京都府福知山市にて勤務。弊所代表の飛渡弁護士と旧知の仲であり、より質の高いサービスの提供を目指して、2016年弁護士法人あい湖法律事務所入所。当を得た端的で分かりやすい説明、迅速な対応で、依頼者からの信頼もあつい。

良質なリーガルサービスの提供を追求して参ります。

人事・労務、クレーム対応、債権回収、薬事法、多種多様な契約の書類作成を得意とする。

弁護士山本 典佳

滋賀弁護士会

兵庫県生まれ、大阪市立大学法学部卒業後、大阪での研修を経て、弁護士法人あい湖法律事務所に入所。

また、企業法務の面においても、企業が今まで積み上げてきた実績を無駄にしないためにも、法令遵守の視点を提供し、企業の長期的発展に寄与したいと考えております。ひとつひとつの案件に全力で向き合い、1日でも早く根本的な法的解決を行うことで、お客様が前向きに日々を過ごす一助となるよう、日々研鑽に努めて参ります。

女性ならではの“共感”で、相談者の方々にも安心して話しやすかったとよく言っていただけます。知財(特許・意匠)、営業秘密管理を得意とする。

弁護士奥井 久美子

滋賀弁護士会

名古屋市生まれ、京都大学法科大学院卒、京都での研修を経て、大阪市西天満の事務所に4年半勤務後、弁護士法人あい湖法律事務所入所。

原発賠償弁護団やSAVE THE NOON訴訟弁護団等の弁護団活動、欠陥住宅問題について協力建築士の方との協働、法律税務研究会にて税理士の方と勉強会等、他の弁護士や時には他の分野の専門家と協力をしながら多様な事件に携わってきました。トラブルを解決して再スタートの第一歩、新しい事業の第一歩・・・各々の皆様の前向きな第一歩のお手伝いが出来れば幸いです。

粘り強く一生懸命に向き合う姿勢が依頼者から好評。不動産・建築問題、税務、医療法務、国際ビジネス法務を得意とする。

弁護士藤井 若奈

滋賀弁護士会

兵庫県生まれ、神戸大学法学部卒業後、大津での研修を経て、弁護士法人あい湖法律事務所に入所。

祖父が交通事故に遭ったことをきっかけに、事件・事故の当事者やその家族は苦しみの中やるべきことがいかに多いかということを痛感しました。そのような中、専門家であれば苦しんでおられる方々の力になれる機会が増えるとの思いから弁護士を志しました。

依頼者様が抱えておられる不安や悩みを少しでも解消し安心していただけるよう、ひとつひとつの案件を全力でサポートさせていただく所存です。また、ニュース等でも話題になる新たな分野の法律問題にも対処できるよう、初心を忘れず常に向上心をもって取り組んで参ります。

弁護士高橋 秀和

第二東京弁護士会

神奈川県生まれ。明治大学政治経済学部を卒業、塾講師として大手学習塾で教鞭を採る。予備試験を経て司法試験合格。千葉で研修を経て名古屋の法律事務所に勤務、弁護士法人あい湖法律事務所に入所。

前職では質の高いサービスを提供するということにこだわりをもって仕事をしておりました。依頼者の話を丁寧に聴き、他方、事件については迅速に解決することをモットーとしております。
大手学習塾で教鞭をとっていたため、相手の気持ちになって分かりやすく伝えることが出来ます。
依頼者にとって最良の結果とは何かを一緒に考え、依頼者に最良のリーガルサービスを提供できるよう、日々精進してまいります。

弁護士岸本 千尋

滋賀弁護士会

京都市生まれ。同志社大学法学部卒、大津での研修を経て、弁護士法人あい湖法律事務所に入所。

誰かが新しい一歩を踏み出したいと思ったときにそれをサポートできる専門家になりたいと考え、弁護士になりました。
相談者様・依頼者様が新しい一歩に向けて適切な決断ができるよう、話しやすい雰囲気の中でしっかりとお話を聞き、迅速かつ丁寧な説明をするなど質の高いサービスを提供いたします。

弁護士飛渡 貴之

第二東京弁護士会

滋賀県生まれ、関西大学総合情報学部卒業後、パチプロをしてたことで、パチンコメーカーに就職し、新商品の企画開発に5年間携わる。
勤務中、土地家屋調査士の資格を取得し、独立を目指し司法書士の勉強を始め、退社後、合格。司法書士業務をするも、より質の高い法的サービスを提供したいとの思いから、弁護士を志す。あい湖法律事務所を開業し、東京都千代田区、大阪府高槻市、滋賀県大津市、の3拠点、弁護士13名が所属する法律事務所となる。より高いリーガルサービスの提供を目指すため、2020年、弁護士法人キャストとAIグローバルグループと合併(機能統合)し、所属弁護士30名、グループとしては、スタッフ約400名、国内21拠点、海外8拠点のグループとなる。
一般企業での会社員経験と定期的に国内外の優良企業を視察して得られた知識経験を生かしたコンサルタント色のある提案が多くの企業に喜ばれて、多数の企業を顧問に持つ。

弁護士前川 健

第二東京弁護士会

東京都生まれ。小学校の途中から中学卒業までアメリカの現地校にて過ごす。一橋大学経済学部卒業後、ビール会社に約7年間勤務。
司法試験合格後、都内老舗法律事務所での約9年間の勤務を経て、弁護士法人あい湖法律事務所に入所。

多感な時期を米国の現地校で過ごすことにより欧米文化・価値観を体感した一方で、大学では体育会剣道部に所属し純度の高い日本文化・価値観の中で生活するなど、複数の文化・価値観を身をもって体験しております。この経験は、様々なニーズをお持ちのクライアントに対応する弁護士業務を遂行するにあたって、非常に有意なものとなっております。
また、前職ビール会社では、主に営業職として勤務しておりました。一般企業で対お客様の最前線に立っていた経験から、クライアントの利益を常に考え、スピード感を持って事案に対応することを心がけております。
まずは、お気軽にご相談ください。

弁護士片平 幸太郎

東京弁護士会

東京都生まれ。日本大学大学院法務研究科を卒業後、甲府での修習を経て、横浜の法律事務所に約6年間勤務し、その後、事業会社、認可法人で約3年間のインハウス勤務を経て、弁護士法人あい湖法律事務所に入所。

司法修習後、企業法務、破産、交通事故、相続、離婚等の一般の方々にとって身近な案件を担当してきました。お客様のニーズは人それぞれですので、まずはお客様のお話をよく聞き把握した上で、専門家としての知見を活かし、お客様にとってよりベターな解決を図れるよう努めてまいりました。事業会社・認可法人の企業内弁護士としては、目の前の課題に対し、法的観点からどのようなアプローチをすることが適切かをメリット・デメリットの双方を意識しながら、検討し提案してまいりました。
今後は、街弁・インハウス、双方の経験を活かして、お客様にとってよりよい法的サービスを提供できるよう尽力する所存です。

弁護士永野 慶子

東京弁護士会

神奈川県生まれ。東京外国語大学を卒業、一橋大学大学院修士課程(法学)を修了後、市場情報や技術動向等をリサーチする会社にて3年間勤務。その後、上智大学法科大学院に進学、司法試験合格後、福島での研修を経て、都内法律事務所にて勤務した後、弁護士法人あい湖法律事務所に入所。

前職で培ったリサーチ力やビジネスのスピード感を活かし、ご相談いただいた案件を多角的に調査、分析し、ご依頼者様にとって最善の解決方法を模索するとともに、迅速に案件に対応してまいります。また、法科大学院に進学した当初、慣れない法律用語や制度等に私自身戸惑った経験を忘れずに、ご依頼者様にとってわかりやすい説明を常に心掛けております。
また、弁護士として、単に法的見解を示すだけでなく、ご依頼者様の心に寄り添いながら、ご依頼者様にとって最良の解決方法を一緒に模索し、それぞれのご依頼者様にあった最善のリーガルサービスを提供できるように日々精進してまいります。

弁護士鎌田 和範

第二東京弁護士会

埼玉県生まれ。中央大学法学部、北海道大学法科大学院を修了。司法試験合格後、千葉での修習を経て、弁護士法人キャストグローバル東京神田オフィスに入所。

プロフェッションとして、法律はもちろんのこと、ありとあらゆる経済活動・社会活動の本質を理解していなければ、お客様のニーズに最大限応える法的サービスを提供することはできないと思っています。誠実を第一に、今を大事に積み重ねていく所存です。

弁護士成田 哲也

東京弁護士会

東京都出身。明治大学理工学部を卒業、横浜国立大学大学院(工学)を修了後、国家公務員として約3年間勤務。退職後、中央大学法科大学院を修了し、司法試験合格。前橋での司法修習後、法律事務所での勤務を経て、弁護士法人キャストグローバルに入所。

弁護士として業務を行う中で個人のお客様から企業のお客様まで幅広く、数多くの案件を担当してきました。個人のお客様について、債務整理(過払い金請求、任意整理、民事再生、自己破産)、交通事故、離婚、相続、労働(使用者側及び労働者側)、刑事など幅広く担当してきました。企業のお客様については芸能事務所、飲食業の会社などの顧問先を担当しました。
弁護士として気を付けていることは相談者の話を聞くことです。事情を一番把握しているのは当事者である相談者であることが多く、弁護士は法律論に精通していることが必要なだけでなく、具体的な事案に応じて妥当な結論を出す必要があるからです。また、人それぞれ求めているものが異なることも多々あります。そのため、相談者から話を聞くことは重要だと考えています。
トラブルになる前にお気軽にご相談ください。

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